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ACのあいさつのCM。最初の段階から、あんなあいさつしたら絶対いじめられるのにと思っていた。
噂では、このCMに対する反応は、半々とのこと。 でもなんども見ているといろんな展開が見えてくる。 その一つがこれだろう。 http://gigazine.net/news/20110322_great_arigato_usagi/ ラップバージョンなど、いろんな映像がyoutubeでは配信されているよう。 3月29日 フルバージョンはこちら http://www.youtube.com/watch?v=6bD66T-n_5c&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=_7ZDeB3GEB4&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=CPI5nL6t2b0&feature=related バージョンがどんどん増えていますね。 面白いのあったら教えて下さい。 http://gigazine.net/news/20110329_king_sayona_lion/ http://gigazine.net/news/20110329_popopopon_android/
どうも自民党のCMの前後に流れているような気がするのですが、
気のせいでしょうか? http://www.island-realestate.co.jp/
個人的には、中継禁止は反対ですね。相撲に興味ない人の意見を聞いてもしょうがない気がします。
それよりも、なにより相撲を楽しみにしている地方の老人達の楽しみを奪うのは、郵政民営化に通じる気がします。 野球賭博で、大嶽親方相撲界から離れてしまうことになりますが、何をやって暮らすんでしょうね。絶対にギャンブルは止められないと思うので、折角なので、公営ギャンブルに絞ったらどうなんでしょうか?パチンコ・競馬・競艇・競輪、どれでもいいからこれから専門家になっていくというみちもありなんじゃあないでしょうか。 なんなら、「パチンコCR大相撲」とかプロデュースするとか。 まあ、無しですね。 久しぶりのブログがこんなコメントになってしまいました。 これから少し書き始めて見ようと思います。
アメリカ戦の途中から見るようになり、ちょうど休みが重なったこともあり、ついつい見てしまいました。
日本が偶然で運良く勝ったときはおもしろかったのですが、 失敗が目立ち始めるとおもしろくないですね。 カーリングは、他にたとえてみれば、 ・ボーリング ・ビリヤード ・ビー玉 ・ をあわせたようなスポーツですね。 二時間半の間、 息もつかせぬ面白さがあります。 スポーツニュースで見てもまったくこの面白さは伝わらないでしょうね。 最初、大宮選手と近江谷選手といるあと思っていたのですが、 おうみや選手一人だったのですね。 大宮選手はいませんでした。 それとこの近江谷選手、ものすごく調子が悪いのに 控えの山浦選手は代えてもらえないんです。 これは素人の詮索ですが、 コーチがこの近江谷選手の父親に頭が上がらないんだと思いますね。 ゲスの勘ぐりですが・・・。
なんか最近ヘビーローテーションですね。
この最後の部分で、「ふじっ子に」の「に」が気になっていたのですが、助詞の「に」だと思っていたら、 「煮」だったんですね。 ただそれだけです。 http://www.fujicco.co.jp/uminoyasai/index.html
外国人力士は、戦時中の挑戦の力士、戦後のサモアの力士、高見山からのハワイの力士、モンゴルの力士、東欧の力士、と時代と地域が限られているのは何故なんでしょうか?
相撲界を経験した力士が、日本の相撲界には行かない方がいいよと言っているかのように、続かないですね。
みなさん、ポッキーのCM見ましたか?
私には衝撃でした。 http://pocky.jp/cm/pocky/mens.html http://pocky.jp/cm/pocky_message/index.html 高田渡好きとしては、大杉漣の動向はきちっと押さえておきたいのです。 本当に何でもしますね。
ザ・ニュースペーパーのメンバーが開票速報を見るという番組が面白かった。
麻生さんネタは最高に似ていたが、もう麻生さんの真似をすることもなくなりそうですね。 開票速報、最後の最後まで、麻生さんで粘っていたのに、 ある瞬間、目をぎょろっと見開いて、一瞬で、麻生さんの顔が消え去った。 メイクをして、鳩山さんとして登場したが まだ、それほど似てなかった。 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090527/stt0905272255008-n1.htm
佐野元春が司会進行の番組
http://www.nhk.or.jp/songs/song-w/ 始めてみましたけどおもしろかったですね。 はっぴいえんどが解散して 4人がプロデュース活動に入るが 当時はまだプロデュースという仕事の重要性が認識されておらず、 収入がない状況が続いたそうです そんななか初めてのが作詞。 アグネスチャン「ポケットいっぱいの秘密」がデビュー作だったんですね。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%84%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86 ア あなた草の上 グ ぐっすりねむってた ネ 寝顔 ス 好きよとささやいたの 頭の文字にアグネスが隠されているという秘密 もともと、作詞家になるつもりがなかったのに、自分にできることを考えると作詞があったという感じ。 その方が天職になるんだと思いますね。 < 前のページ次のページ >
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